プログラマ38の日記

主にプログラムメモです。

Salesforce: visualforce「apex:relatedList」のlist属性で指定できる標準の子リレーション名 (api41)

visualforceの 「apex:relatedList」 で標準で用意される関連リストを表示したい時があります。

api41で使えるlist属性の値のメモです。

 

カスタムオブジェクトの標準関連リストで次をvisualforceで個別に表示します。

f:id:crmprogrammer38:20180115141628p:plain

 listで次を指定することで個別に指定できます。

関連リスト listの値
活動予定 OpenActivities
活動履歴 ActivityHistories
メモ AttachedContentNotes
ファイル AttachedContentDocuments
メモ & 添付ファイル CombinedAttachments
承認履歴 ProcessSteps
グループ RecordAssociatedGroups
履歴 Histories  ※項目変更履歴を取得した際の変更履歴一覧

 

レイアウトをそのまま出したいなら「apex:detail」を使えばいいのですが、個別に関連リストを出したい時は上記のlistで指定することになります。「apex:detail」の関連リストには表示可能なものが、「apex:relatedList」で表示できないものもあります。

 

 

 

最後に

メモ & 添付ファイル のlistの値が以前使っていた値「NotesAndAttachments」が使えなくない事に気づき、その他調べた結果をメモしてみました。

 

 

雑記: Sony 「Music Center for PC」をインストール後、「x-アプリ」を削除したら「Music Center for PC」が起動しなくなった

普段、Walkmanで音楽を聞いています。

CDの取り込み用のアプリケーション「x-アプリ」をインストールしていたPCに「Music Center for PC」をインストールしました。

その後「x-アプリ」をコントロールパネルから削除したら「Music Center for PC」が起動しなくなりました。

※「x-アプリ」は終了して、「Music Center for PC」に移行されています。

 

インストールされていたバージョンや、削除する際の手順(すべてのコンポーネントを削除するとかの違い)で発生したのだと思います。

 

削除しなければいいだけなのですが、不要なファイルを残しておくのが嫌なんですよね。。プログラマなので職業病だと思います。

 

「Music Center for PC」をインストールし直そうと思ったら、次のエラーが出てインストールできなくなりました。

Windowsのアップデートが完了していません。」(うろ覚え)

 

結論としては、「x-アプリ」の削除に問題があったようで、コントロールパネルから「x-アプリ」だけを削除するのではなく、もう1つsony製のソフトウェア「Sony Media Library Earth」を削除する必要がありました。

 

そのアプリケーションも削除した後に、「Music Center for PC」を再インストールすることができ事なきを得ました。

 

今後、同じ目にあった時のためにメモしておこうと思います。(ただ、エラーメッセージもうろ覚えで、役に立つのかという疑問もありますが)

 

Walkmanが使えなくなるかと思い本当に焦りました。ノイズキャンセルは本当に便利に使っています。周りの音を遮断できるのはいいですよね。

Java: いまさらになってStream APIをさわってみた

今さらですが、java8で追加されたStream APIをさわってみました。

自分でコードを書く際には使いませんが、別の人のコードを読むときや、Stream APIを使って書かれたコードを修正する時には知ってたほうがいいかなーと思っていて、ざっくりと理解しようとした時のメモです。

※なので、全てを把握してはいません。

 

  • リスト、マップを便利に使える仕組み、forを使って色々処理していることをメソッドとしてコードが書ける
  • メソッドには、各要素に対して操作するもの、要素全体に対して操作するものがある

 

forで定型的なプログラムを書く手間を省くための仕組みだと理解しました。

よくあるリストを使った処理を想定してかき分けてみたいと思います。

 

処理1:

リストの要素をSQLの in の検索条件として使う

    

//このリストを検索条件にしたい

List<String> searchlist = Arrays.asList("レキシ","B'z","サカナクション");





//streamを使った場合

String searchstr = searchlist.stream()

         .map(s-> "'" + s.replaceAll("'", "''") + "'")

         .collect(Collectors.joining(", ", "searchfield in (", ")"));







//今まで通りのfor文を使った場合

StringJoiner tempjoiner = new StringJoiner(", ", "searchfield in (", ")");

for(String s : searchlist) {

    tempjoiner.add("'" + s.replaceAll("'", "''") + "'");

}
String searchstr2 = tempjoiner.toString();

どちらで書いても「searchfield in ('レキシ', 'B''z', 'サカナクション')」の、SQLのWhere句の文字列となります。

上記のポイントとしてシングルクオートはエスケープしています。値の中にシングルクオートを持つ名詞を探したらB'zを見つけたので、ミュージシャンでリストを作成してみました。

streamを使っても使わなくてもあまり変わらないように思います。StringJoinerを使ってるせいかもしれませんが。

 

処理2:

リストの要素をフィルタして別のリストを作る

// 事前準備 start ********************************** 

//こんなクラスを用意

public class UserInfo {

    String username;

    boolean isActive;

    

    public UserInfo(String username, boolean isActive) {

        this.username = username;

        this.isActive = isActive;

    }

}



//こんなリストを用意

UserInfo u1 = new UserInfo("A", true);

UserInfo u2 = new UserInfo("B", false);

UserInfo u3 = new UserInfo("C", true);



List<UserInfo> users = Arrays.asList(u1,u2,u3);

// 事前準備 end  ********************************** 





//streamを使った書き方

List<UserInfo> activeUsers = users.stream()

        .filter(u-> u.isActive == true)

        .collect(Collectors.toList());

List<UserInfo> inactiveUsers = users.stream()

        .filter(u-> u.isActive == false)

        .collect(Collectors.toList());





//for文を使った書き方

List<UserInfo> activeUsersF = new ArrayList<>();

List<UserInfo> inactiveUsersF = new ArrayList<>();



for(UserInfo u : users) {

    if( u.isActive == true ) activeUsersF.add(u);

    if( u.isActive == false ) inactiveUsersF.add(u);                

}    

プログラムでこういうフィルタがしたいということが明確で、streamだとわかりやすさがあります。

 

最後に

上記のメモでは、Streamのmap, collect, filterメソッドだけを使っていますが、Streamにはたくさんのメソッドが用意されていて、例えば、ソート用のsorted、それぞれの要素で処理を行うforEachなどがあります。

さらにcollectメソッドで使うCollectorsクラスには、返却するリストやマップ、文字列をさらに細かく指定できるメソッドが用意されています。StreamとCollectorsを抑えればStream APIで困ることはないかなと考えています。

 

あと、なんでもそうですが、できるからといって技を駆使してプログラムを書くとメンテナンスできないものになります。(perlとかは最たる例だと思います。)

streamは仕様変更には弱そうだなと直感的に感じていて、普通の人が普通にプログラム修正するには癖が強いと思いました。

実際に書く際には、ここまでは利用してここから先は利用しない、もしくはこういった処理だけ利用するなどの線引きが必要だなーと思いました。

 

雑記: 個人環境でhttpプロキシを使いたい時はSquidを使おう

Excel VBAでプログラムを書いておきたいなと思い、今までにいくつかExcel VBAのプログラムを書いてきました。

せっかくなのでSalesforceAPIを操作して楽ができるツールがいいなと思い書いてきたのですが、通信制御のところで不具合があることがわかりました。もう今は全て修正したのですが、不具合は次のものです。

 

エラー内容

「httpプロキシで、Basic認証をしている環境で、システムエラーが発生する。」

 

具体的には次のコードが駄目です。(少しシンプルにしています)

    Set http = CreateObject("WinHttp.WinHttpRequest.5.1")

    http.setProxy 2, proxyhost & ":" & proxyport, ""

    http.setCredentials proxyusername, proxypassword, 1

    http.Open "POST", sfendpoint, False

上の「setCredentials 」で、httpプロキシのBasic認証のためのユーザ、パスワードを指定しているのですが、この関数は「Open」関数の後に呼び出しをしないとエラーとなります。なので、正しくは、次のようになります。

    Set http = CreateObject("WinHttp.WinHttpRequest.5.1")

    http.setProxy 2, proxyhost & ":" & proxyport, ""

    http.Open "POST", sfendpoint, False

    http.setCredentials proxyusername, proxypassword, 1

いつもhttpプロキシを使わずに通信する環境で作っているためhttpプロキシを経由して通信するテストができていなかったことが原因です。

なので環境を用意してテストできるようにしたいと思いました。

 

 

ローカル環境のhttpプロキシ

ローカルにhttpプロキシを立てるには「Squid」というツールが便利で、情報も揃っています。(ただバージョンの違いで設定も多少違うようです)

インターネットにアクセスするプログラムをローカルで開発する際に、httpプロキシ経由、そしてBasic認証のテストをする時にとても便利です。

使い方は検索すればたくさん出てくると思いますが、Windows10でインストールした時のメモです。

  • Squid.msiをダウンロード(Squid-3.5 64bit)してインストール
  • インストール後、[インストールフォルダ]etcsquidsquid.conf を変更(※1)
  • ユーザ/パスワード用のファイルを用意(※2)
  • インストール後、タスクトレイから「Start Squid Service」 (既にStartしていた場合は、StopしてからStart)
    f:id:crmprogrammer38:20180105194310p:plain
  • ブラウザのプロキシ設定をしてインターネットアクセス時にユーザ/パスワードを求められればOK

※1  とりあえずこれで動いている詳細を把握して設定していないです。

#

# Recommended minimum configuration:

#



auth_param basic program /lib/squid/basic_ncsa_auth /etc/squid/.htpasswd

auth_param basic children 5

auth_param basic realm Squid proxy-caching web server

auth_param basic credentialsttl 2 hours

auth_param basic casesensitive off





# Example rule allowing access from your local networks.

# Adapt to list your (internal) IP networks from where browsing

# should be allowed



acl localnet src 10.0.0.0/8	# RFC1918 possible internal network

acl localnet src 172.16.0.0/12	# RFC1918 possible internal network

acl localnet src 192.168.0.0/16	# RFC1918 possible internal network

acl localnet src fc00::/7       # RFC 4193 local private network range

acl localnet src fe80::/10      # RFC 4291 link-local (directly plugged) machines

acl localnet src 192.168.1.0/255.255.255.0



acl SSL_ports port 443

acl Safe_ports port 80		# http

acl Safe_ports port 21		# ftp

acl Safe_ports port 443		# https

acl Safe_ports port 70		# gopher

acl Safe_ports port 210		# wais

acl Safe_ports port 1025-65535	# unregistered ports

acl Safe_ports port 280		# http-mgmt

acl Safe_ports port 488		# gss-http

acl Safe_ports port 591		# filemaker

acl Safe_ports port 777		# multiling http

acl CONNECT method CONNECT

acl password proxy_auth REQUIRED





visible_hostname PCNAME



#

# Recommended minimum Access Permission configuration:

#



# Only allow cachemgr access from localhost

http_access allow localhost manager

http_access deny manager

http_access allow localnet

http_access allow password



# Deny requests to certain unsafe ports

http_access deny !Safe_ports



# Deny CONNECT to other than secure SSL ports

http_access deny CONNECT !SSL_ports



# We strongly recommend the following be uncommented to protect innocent

# web applications running on the proxy server who think the only

# one who can access services on "localhost" is a local user

#http_access deny to_localhost



#

# INSERT YOUR OWN RULE(S) HERE TO ALLOW ACCESS FROM YOUR CLIENTS

#



# Example rule allowing access from your local networks.

# Adapt localnet in the ACL section to list your (internal) IP networks

# from where browsing should be allowed

http_access allow localnet

http_access allow localhost



# And finally deny all other access to this proxy

http_access deny all



# Squid normally listens to port 3128

http_port 3128



# Uncomment the line below to enable disk caching - path format is /cygdrive/, i.e.

#cache_dir aufs /cygdrive/d/squid/cache 3000 16 256





# Leave coredumps in the first cache dir

coredump_dir /var/cache/squid



# Add any of your own refresh_pattern entries above these.

refresh_pattern ^ftp:		1440	20%	10080

refresh_pattern ^gopher:	1440	0%	1440

refresh_pattern -i (/cgi-bin/|?) 0	0%	0

refresh_pattern .		0	20%	4320



dns_nameservers 8.8.8.8 208.67.222.222



max_filedescriptors 3200



 ※2 ユーザ/パスワードをroot/rootとした時のBasic認証のファイル(.htpasswd)の中身

root:/0ZQd5ttqDR8w

 

最後に

ローカルにhttpプロキシの環境が作成できてとても有難いなと思いました。

本番の通信環境とは異なる環境で開発することの方が多いので本番の通信環境に近い形でテストができるのはとても助かります。

Salesforce/Excel: ナレッジのカテゴリを一覧表示するマクロを作成しました

ナレッジのデータカテゴリを一覧化するマクロを作成しました。

 

ダウンロードはこちらからです。

 

記事とカテゴリのひもづけオブジェクトであるデータカテゴリ選択(XXX__DataCategorySelection)へデータローダで登録する時や、登録内容のチェックで使えると考えています。注意点としては、有効なカテゴリのみの表示となります。

 

使い方は次の通りです。

Salesforceの接続情報を指定
②通信設定
③データカテゴリ一覧取得

上記でデータカテゴリの一覧を表示します。ポイントとして、Excelのセルのインデントを駆使して、階層を表現してみました。

f:id:crmprogrammer38:20171227162539p:plain

表示される項目は左から

  • 連番
  • グループ名
  • グループの一意の名前
  • 説明
  • カテゴリ名
  • カテゴリの一意の名前
  • 階層の深さ

になります。

 

最後に

今回はSOAP APIのdescribeDataCategoryGroups、describeDataCategoryGroupStructuresを使っているため有効なカテゴリのみの表示となります。

Metadata APIのreadMetadataを使えば、無効なカテゴリも含めて表示することができますが、無効なカテゴリの表示はいらないかなーと思い、describeDataCategoryGroups、describeDataCategoryGroupStructuresを使いました。

カテゴリは、階層を持つ構造で、カテゴリの中にカテゴリの配列を持っています。この構造を取得するのに再帰的にカテゴリを取得する処理をしています。

 

ナレッジのカテゴリはエンターキーやタブキーでとても入力がしやすいのですがラベルと物理名を一覧を表示する仕組みがないためExcelマクロを作ってみました。バージョンアップでsoqlで取得できるようになったら嬉しさ半分寂しさ半分です。

 

雑記: Windowsのバッチ開発で便利なコマンド

Windowsサーバでバッチ処理を開発したり、バッチ処理の稼動を確認する時に便利だなと思ったコマンドのメモです。

 

よく使うコマンド(引数込み) コマンドで実現できること 利用したい時 備考
CERTUTIL -decode  [intputfile] [outputfile] base64形式のテキストファイル[intputfile]からバイナリファイル[outputfile]へ変更する。 Salesforceのデータローダで添付ファイルをCSV出力した後、CSV内の添付ファイル内容(base64形式)をファイルに変換する。

Windodws標準コマンド

 

もちろんCSV出力時にはヘッダやダブルクオテーションなど不要な文字が含まれているので純粋にbase64部分だけのテキストにする必要はあります。

xcopy /T /E /I [inputdirectory] [outputdirectory] ディレクトリの構成だけをコピーする。 中に含まれているファイルのサイズが大きい、またはファイルの数が多い場合に、ディレクトリの構造だけコピーする。 Windodws標準コマンド
[標準出力に表示するコマンド] | clip コマンドの標準出力をクリップボードにコピーする。 例えば「 dir /b | clip」などでファイルの一覧をクリップボードへコピーする。 Windodws標準コマンド
tail -n50 -f [inputfile] ファイルの末尾を表示する。 ログファイルの確認をする。 gnuコマンド
cygwinなどでコマンドのインストールが必要

利用する際には環境変数「LANG」に「ja_JP.SJIS」を指定するとShift_JISのファイルが文字化けしません。
[標準出力に表示するコマンド] | tee -a [outputfile] 標準出力をそのまま表示しつつ、ファイルにも出力する。 コマンドの実行結果を標準出力で確認しつつ、ログファイルにも保存する。 gnuコマンド
cygwinなどでコマンドのインストールが必要

 

unix系でバッチ処理の開発を行う際には当たり前のように使うコマンドがWindowsだと使えなくて不便なのですが、cygwinなどでgnuコマンドを使えばもどかしい思いをしなくてすみます。(もちろん完全に問題なく動作するわけではないので、確認しながらになりますが)

cygwin使うならbase64コマンドもあるからCERTUTILもいらないんですけど、標準で使えるのでいいかなと思います。

 

最後に

PowerShell使えばいいんだと思いますが、今さら感が強くて覚える気にならないんです。PowerShell駆使したいなら、最初からunixでいいのでは?と思ってしまいますし。

雑記/ツール: 今まで作成したツールの一覧

今まで、いくつか作成したツールを紹介してきました。

あらためて次のように表にまとめてみました。これからも増やしていきたいと考えています。

 

[作成したツール一覧] 

# ツール 内容 紹介記事 /
ファイルリンク
利用している仕組み
1 TERADATAデータインポート MS-ACCESSのデータをTERADATAへインポートする。 記事/
ファイル
[Java]
 Java7
 jdbc-odbc bridge
2 別のExcelファイルへ値を設定 Excelで定義した値を別のExcelファイルの対象のセルにセットする。 記事/
ファイル
Excel VBA
3 テンプレートファイルへの変数展開 Excelで定義した値をテンプレートファイルへ展開し、別のファイルへ出力する。 記事/
ファイル
Excel VBA
4 tableタグ出力 Excelのセルをhtml tableタグへ変換する。 記事/
ファイル
Excel VBA
5 Salesforceメタデータダウンロード コマンドラインメタデータをダウンロードする。 記事/
ファイル
[Java]
 java8以上
 lib wsc
[Salesforce]
 SOAP API
 Metadata API
6 Salesforceメタデータ削除 BeanShellで指定したメタデータを削除する。 記事/
ファイル
[Java]
 java8以上
 lib wsc, BeanShell
[Salesforce]
 SOAP API
 Metadata API
7 Salesforceファイルダウンロード BeanShellでSalesforceのファイル(添付ファイル、ドキュメント、イベントログ)をダウンロードする。 記事/
ファイル
[Java]
 java8以上
 lib wsc, BeanShell
[Salesforce]
 SOAP API
8 Salesforceロール作成マクロ ExcelからSalesforceのロールを作成する。 記事/
ファイル
Excel VBA
[Salesforce]
 SOAP API
 Metadata API
9 Salesforce実行プラン取得マクロ ExcelからSalesforce SOQL/ビューの実行プランを取得する。 記事/
ファイル
Excel VBA
[Salesforce]
 SOAP API
 Rest API
10 Salesforceカスタム表示ラベル作成・取得マクロ ExcelからSalesforce カスタム表示ラベルの作成・取得を行う。 記事/
ファイル
Excel VBA
[Salesforce]
 SOAP API
 Metadata API
11 Salesforceカスタム項目作成マクロ ExcelからSalesforceのカスタム項目を作成する。(作成できる型は限定されています) 記事/
ファイル
Excel VBA
[Salesforce]
 SOAP API
 Metadata API
12 Salesforceオブジェクト項目取得マクロ ExcelからSalesforceのオブジェクトと項目の一覧を取得する。 記事/
ファイル
Excel VBA
[Salesforce]
 SOAP API
13 SalesforceAnonymousApex実行マクロ ExcelからSalesforce AnonymousApexを実行する。 記事/
ファイル
Excel VBA
[Salesforce]
 SOAP API
 Apex API
14 Salesforceナレッジのカテゴリ一覧表示マクロ ExcelからSalesforce ナレッジのカテゴリ一覧を取得する。 記事/
ファイル
Excel VBA
[Salesforce]
 SOAP API

 

 最後に

Salesforceの割合が多くなっています。クラウドアプリケーションでWeb画面から手動で設定を行う部分を、コマンドやExcelでツール化したいと思うことが多いのだと思います。

他のクラウドアプリケーションも色々やってみたいなーと思いますが、フットワークが重くて中々できていません。。